夕陽と涙のヒトシズク。
ポケモンに愛を捧げたりしている最近。
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2009-01-12 (Mon)
何か書きたかっただけだよ。
追記どぞ。 * * *
ある冬の日。
なんだか知らないけれど、河原に来ていた。
手にはスケッチブックと絵の具。
なんだか知らないけれど、空を描きたくなった。
その日の空はとても綺麗な澄んだ色だった。
こんなあほみたいに寒い日に外で描こうなんて何考えてるんだ。
そう思ったけど。
なんだか今日の空は、描いてみたかった。
それだけだった。
河原には誰もいなかった。
まぁこんな寒い日には外で遊ばないわな。小学生も。
よし、じゃあ描くとしますか。
と、
「…やっぱやめ」
―その日の雲はやたらと早く動いていた。
空を描くのはまた今度。雲が忙しくなくて私の気が向いたとき。
そういうことにしとこうか。
あれ、何だこの意味の解らん終わり方…^q^
追記どぞ。 * * *
ある冬の日。
なんだか知らないけれど、河原に来ていた。
手にはスケッチブックと絵の具。
なんだか知らないけれど、空を描きたくなった。
その日の空はとても綺麗な澄んだ色だった。
こんなあほみたいに寒い日に外で描こうなんて何考えてるんだ。
そう思ったけど。
なんだか今日の空は、描いてみたかった。
それだけだった。
河原には誰もいなかった。
まぁこんな寒い日には外で遊ばないわな。小学生も。
よし、じゃあ描くとしますか。
と、
「…やっぱやめ」
―その日の雲はやたらと早く動いていた。
空を描くのはまた今度。雲が忙しくなくて私の気が向いたとき。
そういうことにしとこうか。
あれ、何だこの意味の解らん終わり方…^q^
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